女子大生、なぜwebライターになぜなりたいのか?
訳:「むかしのことです。」
みなさん、「はっぴー!?」波乃あやです!
今回は、私がwebライターになりたい訳をお話ししようと思います!!!!
現在、大学で映像の勉強をしています。そう!大学生なんです笑
「意識たかっ!!」高杉くん👓ですね笑(自分で言うのもなんだけど。)
意識が高いと言うよりは、自分は「何かしていないと気が済まない性格」なのかなと思います。
実際、一年前の私は「どうしよう」「何もすることがない」「何が好きなのかわからない!」と、
かなり落ち込み、精神疾患まで追い詰められ鬱になりました〜〜、あはは。
まぁ、その原因もおいおいお話しできたらなと思うのでこの話は置いといて…、、
話を戻しますが、ぴちぴち(?)の女子大生がWebライターになりたい訳を今からお話しします。
実は私、"話をまとめること"は苦手なんです笑 Σ(- -ノ)ノ えっ!?
まとめることは愚か、『人の話を記憶しておくことができない』 と言う人として致命的!!
記憶がばかなんですよね〜、、(自分で言っていて虚しい)
そんな私ですが、「書くこと」が好きなんです。
幼児(確か4、5歳)から中学校上がるまでの間、書道を親が習っていたこともあり
教室に連れてかれることが多く
毎週土曜日に習字を習っていました。
これでも小さい頃は字がうまかったと思います(今は癖字で見せられない恥ずかしさ…)
あの頃、書道が好きと言うよりは物心ついた時から「行くのが当たり前」になってたので
半分「行かされてた」が正しいかもしれません。親に失礼、、
なので、中学生に上がるのと同時に”ぐれた”私はやめちゃいました。
今思うと、「あの時やめなきゃよかったと後に思うよ」と親に車の中で言われたのを思い出します。
後に、私は自分に特技がないことに苦しみます。
確かに親の言われたとおり「続けておけばよかった」と思いますが、
あの頃自分がそうしたくて選択したことには後悔はしないように思ってもいます。
反面、その頃私はアニメが好きで授業中にもノートの端にアニメキャラの落書きをしていました。
ある時、”書道は「筆」を持つ。絵も「筆」を持つじゃないか!と気がつきました。
その後、高校に入り田舎のアトリエに通いつつ私立美大受験をしたのですが落ちまして、
かろうじて、他の似たような映像系の今の大学に入学し今に至ると言う訳です。
デッサンは、基礎以上から中堅あたりまでやっているので人より絵を描くことはできます。
また、絵だけでなく中学の頃今でもお世話になっている「Ameba Blog」を中学の友達と共に
書いていた時期もあり、私は総じて「書く(描く)こと」が好きなのだと思いました。
また、「発信する」ということに非常に喜びを感じるのだと自己分析しました。
そこから、私の根本にある欲求は……。
「情報を発信することで、その情報を知り行動する人が増える」
そして、「人が情報で”繋がる”」ことができる。
そうすれば、人はできないことができるようになったり、
今まで自分の周りにいなかった人が、現れて大切な人に出会える!
そう!みんなが「Happy!」になる!!!!
「自分が書いた記事で、誰かが行動し新しい素敵なものを掴んでくれたら私はこの上ない幸せだな」と思いました。
だから、私は
「Webライター」になりたいんです。
他にも色々と理由はありますが、この思いが一番だなと思いました。
これからもっと私のことを知ってもらうために色んな話をして行くのと同時に
勉強したことをここで書いてアウトプットしていけるよう頑張りますので
よろしくお願いします!!
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